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タイトル |
子どもの育ちを見つめていて…<いじめ体験と自己尊重> |
実 施 日 |
2000年7月16日(日)13:30〜16:30 |
場 所 |
京都アスニー 第2研修室 |
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講演者
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シンポジスト
(敬称略) |
浜田 寿美男(花園大学)
下川 起代乃(いくの障害児(者)・家族地域支援センター「ほっと」) |
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コーディネーター |
竹之下 雅代(ウィメンズカウンセリング京都) |
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概 要 |
カウンセリングやグループのなかで語られる「子どもの頃のいじめ」体験は外傷体験として心の傷になり、
成人後の現在も心にさまざまな影響を与え続けています。
浜田寿美男さんは、発達心理学の視点から子どもたちの生活世界を深くみつめてこられました。
いじめの構造や「ありのままを生きること」について話をしていただきます。
「障害」をもつ子どもとともに地域で生きることを実践してこられた下川起代乃さんには、ご自身の体験と、地域支援センターのスタッフの立場からみえてくる「子どもの育ち」につ
いて
語っていただきます。
フェミニストカウンセリングの視点から竹之下雅代は、自己尊重感の大切さについて問題提起し、一人一人の問題として、フロアーのみなさんとともに語り合う場にしたいと思っています。ご参加をお待ちしています。 |
入 場 料 |
1,500円 |
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備 考 |
当日、託児があります。(要予約)1歳から6歳までのお子さんに限ります。先着10名まで。
締め切りは7月8日(土)です。託児料:500円(保険料込み) |
主 催 |
ウィメンズカウンセリング京都 |
共 催 |
− |
報 告 書 |
あり |