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タイトル |
働く私を支えたもの |
実 施 日 |
2003年9月21日(日) 13:30〜16:30 |
場 所 |
ハートピア京都 |
講演者
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シンポジスト
(敬称略) |
玉記 道子(行政職員)
岡田 啓子(大津市議)
段林 和江(弁護士) |
| コーディネーター |
周藤 由美子(ウィメンズカウンセリング京都) |
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概 要 |
働く上で男も女もないんじゃないか。
不況でリストラの嵐の中、男も女も厳しい現実がある。
男女共同参画社会基本法もできて、男女平等になったはずじゃないの?
・・・でも、やっぱり、どんなふうに自己主張して、どんなふうに職場での人間関係をスムーズにしていったらいいのかは、相変わらず難しい。実際、セクハラや性差別もけっこうあるし・・・。
今回のシンポジウムでは、行政の中で女性政策の推進に地道に取り組んでこられた玉記道子さんと、
一念発起して行政職員を退職した後、この春市議に当選された岡田啓子さんにその体験を話していただきます。
弁護士の段林和江さんは、セクハラや性暴力・DVの問題に先進的に取り組んでこられました。裁判や紛争にかかわる中で出会った女性たちが職場でどのような困難を抱え、どのような法的解決法が取られたのかなどについて語っていただきます。
職場の中で、どんなふうに働いていったらいいのか悩んでいる女性にとって、きっとヒントになる物語や情報がつまっています! |
入 場 料 |
1,500円 |
備 考 |
− |
主 催 |
ウィメンズカウンセリング京都 |
共 催 |
− |
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報 告 書 |
あり |
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