| タイトル |
9周年記念シンポジウム「ストーカー犯罪を考える〜被害・加害の実態とその対策」 |
実 施 日 |
2004年6月13日(日)13:30〜16:00 |
場 所 |
ウィングス京都2階セミナ−室AB |
講演者
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− |
シンポジスト
(敬称略) |
青木裕美(被害者)
長谷川京子(弁護士)
秋岡史(ストーキング被害者の会) |
| コーディネーター |
井上摩耶子(ウィメンズカウンセリング京都) |
概 要 |
ストークとは、「そっと忍び寄る、つけ狙う」の意味です。
2000年ストーカー規制法が施行されましたが、その実態 はまだあまり知られていません。つきまとい、嫌がらせ、
脅迫といったストーカー行為の果てに被害者が殺されて しまった兵庫事件・桶川事件。「男性から性の暴力」と してのストーカー犯罪は、ドメスティック・バイオレンスやセクシュアル・ハラスメントとも深く関っています。
青木裕美さんには被害体験を、兵庫事件の裁判に関られた長谷川弁護士には警察や裁判所の対応を、 「ストーキング被害者の会」を設立された秋岡史さんには加害者の実態や対策などについて語っていただきます。 |
入 場 料 |
1,500円 |
備 考 |
− |
主 催 |
− |
共 催 |
− |
報 告 書 |
なし |
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