書名 |
『フェミニストカウンセリングへの招待』 |
著者 |
井上摩耶子 |
出版社 |
ユック舎 |
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概要 |
ウィメンズカウンセリング京都代表の井上摩耶子の著作。
カウンセリングに関心をもつ全ての女性に、またカウンセラーとして働く仲間たちへ・・・
<目次>
第1部「フェミニストカウンセラーの私」に到る道
私はなぜカウンセラーになったのか
なぜフェミニストカウンセリングなのか
女性の心の危機について
性暴力とフェミニストカウンセリング
第2部 私の参考書
向田邦子『父の詫び状』/M・デュラス『ヴィオルヌの犯罪』/など |
価格 |
2,100円 |
送料 |
1冊290円、2冊〜3冊340円、4冊以上応相談 |
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書名 |
『ともにつくる物語 アルコール依存症回復女性とフェミニストカウンセラーとの対話』 |
著者 |
アルコール依存症回復者 松下美江子 語り
フェミニストカウンセラー 井上摩耶子 著 |
出版社 |
ユック舎 |
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概要 |
この物語は、アルコール依存症に苦しみ、そこから回復した松下美江子さんの物語です。
松下さんは、戦後に就職、結婚し、日本の高度成長時代に銀行員の妻として転勤族の生活を送りました。子どもがなく、夫の勤務が多忙になる三十代から四十代にかけて、次第にアルコールに依存するようになります。
度重なる飲酒コントロールの失敗、精神病院への入院を経て、四十四歳のとき以来、二十数年間の断酒を継続中です。
松下さんの物語を通して、なぜ女性はアルコール依存症になるかを、ともに考えてください。 |
価格 |
1,785円 |
送料 |
1冊290円、2冊〜3冊340円、4冊以上応相談 |
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書名 |
『CRでエンパワーメント わたしたちの経験から』 |
著者 |
− |
出版社 |
日本フェミニストカウンセリング研究連絡会自主グループCR研究会 |
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概要 |
CRの実践にポイントをおき、グループの中ではたらく女性心理やそこで出会うさまざまな問題に焦点をあてたブックレット。
<内容の一部>
理論編
共有、共感の段階からすすむために
CRの中にもあらわれる、女性の対人関係のありよう
否定的な感情−CRの場で起こる葛藤
実践編
ルールを検討する
CRでの話し方と聞き方
私たちの考えるファシリテーター |
価格 |
1,050円 |
送料 |
1冊180円、2冊210円、3冊290円、4冊以上応相談
10冊以上ご購入の場合の送料は当方が負担いたします。 |
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書名 |
『ジュディス・ハーマン講演会報告集 −性暴力被害者の心的外傷と回復−』
(残部がありません) |
著者 |
− |
出版社 |
− |
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概要 |
日本フェミニストカウンセリング研究連絡会 ジュディス・L・ハーマンを招く会発行
アメリカのフェミニスト精神科医ジュディス・ハーマン(『心的外傷と回復』みすず書房の著者)が97年10月に大阪で講演した内容をまとめたもの。
<内容の一部>
CRグループとレイプ体験
草の根の運動にもとづく概念化作業
性暴力被害者の回復プログラム
質疑応答からグループのなかでトラウマを扱う
専門家の協力関係
共依存・ACの概念へのフェミニスト的見解 |
価格 |
525円 |
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